『HERO』今年の実写映画でNo1!L(‘▽‘)/☆

【『HERO』初登場1位で好スタート 
今年公開の実写映画でNo.1】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150721-00000350-oric-ent


SMAPの
木村拓哉が検事役で主演する
ドラマシリーズの劇場版第2弾、
映画『HERO』が
18日、全国443スクリーンで公開され、
週末2日間で54万963人を動員、
興行収入7億3277万4900円をあげ、
全国映画動員ランキング
(興行通信社調べ)で初登場1位を獲得。

今年公開の実写映画では
ナンバー1の好スタートを切った。

同作は、ヒットドラマの劇場版第2弾。
個性的な検事・久利生公平(木村)が、
某国大使館の関与が疑われる
女性不審死の真相解明に挑んでいく。

2014年に放送されたシーズン2の
レギュラー出演陣に加え、
シーズン1で久利生とコンビを組む
雨宮舞子を演じた松たか子も8年ぶりに復帰。
また、外務省・欧州局長役で
佐藤浩市が出演している。

監督は劇場版第1作も手掛けた
鈴木雅之氏がメガホンを取った。

先週1位で初登場した
『バケモノの子』は2位となったが、
土日2日間で動員35万人、
興収5億円弱をあげ、引き続き好調。
7月20日までの公開10日間の累計成績では、
動員140万人、興収18億円を突破した。

人気シリーズ18作目となる映画
『ポケモン・ザ・ムービーXY
「光輪(リング)の超魔神 フーパ」同時上映
「ピカチュウとポケモンおんがくたい」』が
364スクリーンで公開され、
土日2日間で動員35万1592人、
興収3億8411万5100円をあげ、3位にランクイン。
藤原竜也、中川翔子、山寺宏一、
柔道家の篠原信一が
ゲスト声優として出演しており、
シリーズ累計動員が7000万人を突破した。

4位は、人間の5つの感情を主人公にした
ピクサー・アニメーション
『インサイド・ヘッド』が初登場。
411スクリーンで公開され、
土日2日間で動員31万6315人、
興収4億602万5100円をあげた。
11歳の少女ライリーを幸せにしようと、
彼女の頭の中のヨロコビ、イカリ、ムカムカ、
ビビリ、カナシミの5つの感情が奮闘する物語。
日本語吹替版で竹内結子がヨロコビ、
大竹しのぶがカナシミを演じている。
監督は『モンスターズ・インク』
『カールじいさんの空飛ぶ家』の
ピート・ドクター。
(21日 オリコンより~)

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